クレジット
-
楽曲のクレジットが表示されない場合は?
DistroKidでアップロードできるクレジットの一部に配信先が対応していない場合があります。また、配信先がクレジットの表示に対応している場合でも、クレジットが公開されるまでに1〜2週間かかる場合があります。 どのクレジットが表示されるかは、配信先によって異なります。現在表示されていないクレジットも、配信先がより多くのクレジットを表示できるようになった際に表示されるようになることがあります。 各配信先の対応状況はDistroKidによってモニタリングされており、より多くのクレジットが公開されるよう随時更新されています。多くの配信先はソングライターやプロデューサーのクレジットから対応し、表示できるクレジットを順次増やしています。 詳しくは以下のリンクから確認してください:https://news.distrokid.com/credits-34db783febf6
Full article… -
AIクレジットとは何ですか?
歌詞、ボーカル、楽器演奏など、トラックの一部がAIによって生成されている場合、AIクレジットによってその部分を明示できます。ストリーミングサービス(現時点ではSpotify、Apple Music、YouTube)は、リスナーがトラックがどのように制作されたかを知るためにこの情報を表示します。AIとして判断されるもの楽曲に以下の項目が当てはまる場合には AIによる生成としてAIクレジットを追加します: AIによって生成された音声(ボーカル、インストゥルメンタル楽曲など) AIによって生成された歌詞(人間によって書かれたものでない場合) AIによって生成された作詞・作曲(メロディやアレンジが人間によって作曲されていない場合) 以下のように、AIをただのツールとして使用してる場合は、AIクレジットは 必要ありません : ピッチ補正、オートチューニングなど AIによる支援を利用したミキシングまたはマスタリング AIによる支援を受けたワークフロー AIクレジットの追加について詳細は次のリンクからご覧ください: リンク
Full article… -
AIクレジットの入力方法
楽曲のアップロード時に、その楽曲の一部がAIによって生成されたかどうか尋ねられます。[はい]の場合は、以下から𝟣つ以上選択してください: 歌詞 ―AIが作詞をした場合 楽曲 ―AIがメロディを作曲した場合 音声すべて ―リスナーが耳にするすべてがAIによる生成の場合 音声の一部 ―ある部分はAI、別の部分は人間による場合 [音声すべて]を選択した場合、アーティスト名が人間のアーティストによるものか、AIペルソナによるものかも尋ねられます。ストリーミングサービスがアーティストを正確に表示するために必要な情報です。アップロード後にもAIクレジットを追加または更新できます。アルバムページを開き、各楽曲の横にある[クレジット]をクリックするか、次のリンクをご覧ください: https://distrokid.com/creditsAIクレジットについて詳細は次のリンクをご参照ください: リンク
Full article… -
楽曲にプロデューサー/ソングライターのクレジットまたはライナーノーツを追加する
楽曲にクレジットやライナーノーツを追加するには管理画面を開きます。画面右上にあるメニューを開き、[魅力度を高める] → [クレジット]の順にクリックしてクレジットの管理画面を開きます。この管理画面は以下のリンクから直接開くこともできます:https://distrokid.com/creditsクレジットの管理画面で、クレジットやライナーノーツを追加する楽曲をクリックします。入力した情報は、現在この機能に対応しているすべてのストリーミングサービスに送信されます。ただし、ストリーミングサービスによって、一部のクレジットやライナーノーツが表示されない場合があります。クレジットを確実に表示したい場合は、ソングライターまたはプロデューサーとして記入することをおすすめします。楽曲に初めてクレジットを追加する場合、最初にソングライターを追加する必要があります。ソングライターはすべての楽曲に必ず追加する必要があります。 楽曲にクレジットやライナーノーツを追加するクレジットの管理画面(https://distrokid.com/credits)からクレジットやライナーノーツを追加できます。楽曲をクリックし、[新規追加]メニューからクレジットやノートの種類を選択します。クレジットやノートの種類を選択すると、具体的な役職を選択するためのメニューが表示されます。たとえば、[ミュージシャン]のクレジ...
Full article… -
クレジット(プロデューサー)を追加する
配信前、配信後、いずれの場合も、クレジットページから楽曲にプロデューサーのクレジットを追加することができます。クレジットを追加するには、DistroKidダッシュボードから編集したいリリースのアルバムページを開き、[クレジット]をクリックします。また、https://distrokid.com/creditsにアクセスして、プロデューサーのクレジットを追加したいリリースを見つけることもできます。[新規追加]をクリックし、[プロデューサー]を選択します。プロデューサーを選択したあと、プロデューサーの具体的な役割を選択することができます。次に、プロデューサーの名前を入力します。プロデューサーのメールアドレスを入力することもできます。プロデューサーのメールアドレスはストリーミングサービスには表示されません。情報の入力が済んだら[このクレジットを保存]をクリックします。すべてのクレジットとライナーノーツを入力したら、[完了して、ストリーミングサービスに申請する]をクリックして、更新されたクレジットとノーツを各配信先に送信します。
Full article… -
「ソングライター」の本名の記入が必要な理由
ソングライターのクレジットが各配信先で正しく表示されるようにするため、アップロード時にソングライターの本名を入力してください。通常、ソングライターのクレジットは芸名やバンド名ではなく、本名で表示されます。ソングライターとして登録された本名は、アーティスト名のように目立つ形では表示されません。ただし、リスナーが楽曲のクレジットや歌詞を表示した際に表示されます。 アーティスト名とソングライター名の違いアーティスト名とソングライター名の配信先での表示には違いがあります。アーティスト名は目立つ形で表示されますが、通常、ソングライター名はクレジットや楽曲の歌詞を表示した場合にのみ表示されます。たとえば、2 Chainz の楽曲「Bigger Than You (feat. Drake & Quavo)」をSpotifyで見てみましょう(リンク)。アーティス名は以下のように表示されています:2 ChainzDrakeQuavoただし、楽曲のクレジットをSpotifyで見てみると(詳しくこちら)、それぞれのアーティストの本名が以下の通りソングライターとして表示されます。Tauheed EppsAubrey GrahamQuavious Marshall
Full article…