- DistroKidアカウントにログインします。
- 右上のプロフィールアイコンをクリックします。
- アカウントをクリックします。
- 新しいメールアドレスを入力します。
- ページ下部で現在のパスワードを入力し、[保存]をクリックします。
登録したメールアドレスを忘れてしまいアカウントにログインできない場合は、DistroKidにお問い合わせください。
DistroKidアカウントとプランを管理するための情報
DistroKidアカウントに登録されている連絡先情報を変更するには、ログインした状態でこちら(https://distrokid.com/account)にアクセスします。このページでは以下の情報を変更することができます:
連絡先情報を変更する際には、確認のために現在のパスワードを入力する必要があります。
アカウントに関する設定はこちら:https://distrokid.com/account
DistroKidのアカウントは、1人で使用するように設計されており、メールアドレス1つとパスワード1つが必要です。1つのDistroKidアカウントに対して、複数のログイン情報(メールアドレスとパスワード)を作ることはできません。
複数人で一つのDistroKidアカウントを共有する場合は、メールアドレスとパスワードを共有する必要があります。ただし、セキュリティ上の理由から、DistroKidではこの方法を推奨していません。
制作関係者のクレジットを追加する場合や収益を自動的に分配する場合、DistroKidアカウントの共有は不要です。
クレジットの設定について詳しくは、こちらの記事をご覧ください:https://support.distrokid.com/hc/ja/articles/360013533774
収益の自動分配(「スプリット」)について詳しくはこちら:https://support.distrokid.com/hc/ja/articles/360013534394
Go to article電話番号を変更するには、DistroKidにログインして以下のURLからアカウント設定ページに移動します:https://distrokid.com/account
新しい電話番号を入力したらページ下部までスクロールしてDistroKidのパスワードを入力し、[保存]をクリックします。
変更後の電話番号宛に確認用のSMSが届きます。記載されているコードをDistroKidに入力して変更を確認してください。数分待ってもSMSが届かない場合は、アカウントページに戻って電話番号が正しく入力されているか確認してください。
電話番号を正しく入力したにも関わらずSMSが届かない場合は、DistroKidにお問い合わせください。
Go to articleAppleアカウントとの連携によってDistroKidに登録した場合、Appleの「メールを非公開」機能を使用して実際のメールアドレスを非公開にすることができます。
このオプションを選択した場合、Appleの@privaterelay.apple.comで終わるメールアドレスが、DistroKidアカウントで使用されます。
2段階認証や確認メールを含むDistroKidからのメールは、すべてそのメールアドレスに送信されます。これらのメールはすべて実際のメールアドレスの受信トレイ(Apple IDで使用しているメール)に転送されます。
DistroKidに実際のメールアドレスでログインできない場合、登録時にAppleの「メールを非表示にする」機能を使用した可能性があります。この場合、https://distrokid.com/signinにアクセスし、[Appleでログイン]を選択することで、Apple IDを使用してDistroKidにログインできます。
表示される手順に従ってApple IDを使用したログインを完了させてください。ログイン後、以下のリンク先からメールアドレスを変更することができます。https://distrokid.com/account
Appleアカウントとの連携によるログインができない場合は、以下の手順に従って独自のランダムなメールアドレスをAppleから取得し、アカウントにログインしてください。
1. AppleデバイスからiCloud設定にアクセスします。
2. iCloudで[メールを非公開]を選択します。
3. 検索バーで[DistroKid]を検索します。
4. DistroKidで[メールを非公開]を使用した場合、取得したメールアドレスが表示されます。
5. 取得したメールアドレスとDistroKidのパスワードを使用してDistroKidにログインします。
6. https://distrokid.com/account にアクセスしてメールアドレスを更新してください。
DistroKidのパスワードを忘れてしまった場合やリセットする場合、登録されているアドレスにリセット用のメールを送信します。
現在のパスワードを忘れてしまった場合のリセット用のメールの送信方法は以下の通りです:
現在のパスワードを覚えている場合、DistroKidアカウントにログインしたままパスワードを変更できます。右上のプロフィールアイコンをクリックして[アカウント]をクリックし、[パスワードを変更する]をクリックしてください。
登録したメールアドレスを忘れてしまいアカウントにログインできない場合は、DistroKidサポートにお問い合わせください。
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登録したメールアドレスを忘れてしまいアカウントにログインできない場合は、DistroKidにお問い合わせください。
DistroKidにログインして領収書を確認することができます。右上のプロフィールアイコンをクリックして[領収書]をクリックしてください。以下のリンク先から直接確認することもできます:https://distrokid.com/receipts
領収書を印刷したりPDFを保存したりするには左側の領収書番号をクリックします。
記載されていない情報(請求書番号、税の詳細など)は追記できません。ご了承ください。
Go to articleDistroKidからの最近の請求について不明な点がある場合、よくあるケースはDistroKidの年間料金やアップロード時に選択したAlbum Extra(年額払い)の更新料金である場合です。
画面右上のプロフィールアイコンをクリックし、[領収書]をクリックすることで、すべての請求に関する情報をご確認いただけます。また、以下のリンクから直接ご確認いただくこともできます。https://distrokid.com/receipts
ご利用中のAlbum Extras(オプション)については、DistroKidダッシュボード内のアルバムページにある[オプション]セクションでご確認いただけます。Album Extrasについて詳しくは以下のリンクを確認してください:https://support.distrokid.com/hc/ja/articles/360013534274
Go to articleクレジットカード情報を変更するには、www.distrokid.comからログインし、右上のプロフィールアイコンをクリックし、[クレジットカード]を選択してください。以下のリンク先から直接ご変更いただくことも可能です。https://distrokid.com/card。
DistroKidのプランとオプションは加入日(初回請求日)と同じ日付に更新されます。毎年、同じ日付に自動で料金が請求され、更新されます。
DistroKidのプランとオプション(Album Extra)の両方が自動で更新されます。
プランやオプション(Album Extra)の加入日は、画面右上のアイコンをクリックし、[領収書]をクリックするか、こちら( https://www.distrokid.com/receipts)から確認することができます。領収書には初回の請求日が記載されています。初回の請求日は加入日と同じです。
更新料金はアカウントに登録されたクレジットカードに自動的に請求されます。クレジットカードの情報を最新に保ち、期限切れに注意してください。クレジットカードの期限が切れてしまった場合、右上のアイコンから[クレジットカード]をクリックするか、以下のリンクから更新してください: https://distrokid.com/card/list
DistroKidのオプション(Album Extra)の多くは定額料金制で、加入日を基準として自動で更新されます。ほとんどのオプションは1年ごとに更新されますが、Beatportなど、毎月更新されるオプションもあります。そのようなオプションも、加入日と同じ日付に更新されます。
DistroKidのオプション(Album Extra)に関する価格などの詳細については、以下のよくある質問の記事をご覧ください: リンク
注意: プランが更新できなかった場合、更新料が支払われるまで楽曲が配信先から取り下げられる場合があります。プランが更新されると楽曲は自動的に再公開されます。
Go to article複数のDistroKidアカウントの料金の支払いに同じカードを登録できます。
Go to articleDistroKidは、音楽およびポッドキャスト制作者向けにヤマハ・ミュージック・イノベーションズが提供するサブスクリプション型プラットフォーム、Yamaha Creator Passで利用できます。
Yamaha Creator Passは、1つのログインでDistroKidを含むさまざまなクリエイターツールをまとめて利用できるサブスクリプションです。別々のアカウントやサブスクリプションを管理する必要はなく、必要なものを1つのプランでまとめて利用できます。
Yamaha Creator Passの登録方法は以下のとおりです。
公式ページ(https://yamahacreators.com)でプランの詳細、料金、FAQをご覧ください。
Go to article最大100アーティストのUltimateプランに登録している場合を除き、DistroKidのプランをアップグレードできます。DistroKidにログインして以下のリンクを開いてください:https://distrokid.com/plan
Go to articleいいえ、DistroKidのプランをアップグレードしても、アップロード済みの楽曲には影響しません。アップロード済の楽曲はそのまま配信先に残りますのでご安心ください。
Go to articleはい、プランをアップグレードする際は新しいプランの全額が請求されます。現在のプランの残期間分の料金は返金されます。
プラン契約後1年以内かつ初回登録後14日以内にアップグレードする場合には、プランの料金は全額返金されます。それ以降は、残期間分の料金は日割りで返金されます。
Go to articleアカウントをダウングレードするには、https://distrokid.com/account/を開き、下部にある[プランの管理]をクリックします。ダウングレード後のプランの選択肢が表示されます。
プランをダウングレードする場合、次回の更新日から新しいプランが適用されます。即時には反映されません。それまでは現在のプランの機能が引き続きご利用いただけます。
ダウングレード後のプランが開始されると上位プランの機能は使用できなくなります。Musician PlusプランまたはUltimateプランからMusicianプランにダウンロードすると、レーベル名の指定、リリース日の指定などの機能が利用できなくなります。
プランをダウングレードするには、アカウントページ(https://distrokid.com/account/)を開き、下部にある[プランの管理]をクリックします。そこで[ダウングレード]をクリックします。
ダウングレード後のプランの選択肢が表示されます。 選択したプランのアーティストスロット(登録できるアーティスト数の上限)が登録済みのアーティスト数より少ない場合、アカウントに残すアーティストを選択します。ダウングレードが完了すると、選択していないアーティストはアカウントから削除され、そのアーティストの楽曲はすべて各配信先から削除されます。(ただし、レガシーパックというオプション(Album Extra)を利用している場合は楽曲が引き続き配信されます。)
アカウントに残すアーティストを選択するには、アーティスト名の右側にチェックを入れます。ページ下部にあるボタンをクリックして確定し、次に進みます。
次に、ダウングレードを確認します。ダウングレード先のプラン、プランが開始する日付、アカウントに残すアーティストが表示されます。[(新しいプラン)にダウングレード]ボタンをクリックしてダウングレードを確定します。
予定されているダウングレードをキャンセルして現在のプランを続ける場合、アカウントページ(https://distrokid.com/account/)の下部で[プランの管理]をクリックします。ダウングレードが予定されている場合、ダウングレードに関するメッセージが表示されます。ダウングレードをキャンセルするには、[ダウングレードをキャンセル]をクリックします。
次回の更新日、ダウングレードに伴って削除される予定のアーティストのリリースページからもダウングレードをキャンセルできます。リリースページには予定されているダウングレードに関するメッセージとそれをキャンセルするためのボタンが表示されます。
Go to articleプラン料金の支払いをやめた場合、楽曲が各配信先から削除される可能性があります。DistroKid.comへは引き続きアクセスでき、報酬も引き続き受け取ることができます。
このような事態を防ぐためにも、DistroKidアカウントには有効なクレジットカードを登録するようにしてください。また、 レガシーパックのオプション(Album Extra)に加入しておくことで、一時的に支払いが行われなかったときに楽曲が削除されることを防ぐことができます。
DistroKidのプラン料金は最初の登録の日付を基準に、毎年自動的に請求されます。予告なしに楽曲が削除されることがないように、支払いが失敗してしまった場合には、前もってお知らせします。
支払い期限を過ぎて楽曲が配信先削除された場合でも、クレジットカードの情報を更新して支払いが完了すれば、自動的に復元されます。クレジットカードの情報は以下のリンクからいつでも更新できます: https://distrokid.com/card/list
クレジットカードでの支払いが失敗した場合などにも、楽曲をサービス内に残すことができる レガシーパックというオプション(Album Extra)のご利用もおすすめです。詳しくは以下のリンクを確認してください:リンク
Go to articleDistroKidのプランを更新しない場合、楽曲は配信先から削除されます。DistroKidのプランは、初回の登録日および支払い日を基準に毎年請求されます。
楽曲が配信先から削除されるのを防ぐために、アップロードする楽曲に「レガシーパック」というオプション(Album Extra)を追加できます。
レガシーパックというオプション(Album Extra)に加入している場合、クレジットカードが拒否された場合など、プラン料金の支払い期限を過ぎてしまったときにも楽曲を残すことができます。
プランを解約した場合も、レガシーパックに加入している楽曲はあえて削除しない限り引き続き配信されます。
このオプションの料金は、年間プランの料金とは別に請求されます。また、このオプションはリリース時にその都度加入する必要があり、一度の加入ですべてのリリースに適用されるわけではありません。プランを解約する際、各配信先での配信を継続する場合、それぞれのリリースでこのオプションを選択する必要があります。
このオプションに加入するには、アップロード時、あるいはリリースの管理画面で[レガシーパック]を選択してください。
Go to article以下の方法でDistroKidアカウントを解約することができます。
DistoKid Vaultで解約前にアップロードしたメタデータと楽曲を確認することができます:https://distrokid.com/vault
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